坊主

これが例のボズ・スキャッグスのCDです。
収録されているのはフォークやブルースといった曲のカヴァーばかりです。ディランの「北国の少女」とか、ジョニー・ギター・ワトソンの「ギャングスター・オブ・ラヴ」とか、Tボーン・ウォーカーの「ストーミー・マンデイ・ブルース」、ルイ・ジョーダンの「レット・ザ・グッド・タイムス・ロール」等など。
しかも全編アコギとハーモニカだけによる弾き語りオンリー。一部コーラスパートをオーバーダビングしてくるくらいでしょうか?究極にシンプルです。
北欧のどこかのレーベルが本人に無断で勝手にリリースしたものという触れ込みでしたが、内ジャケットには本人による全曲解説のライナーがついており(当然、英文)、まんざら非公認というわけでもないみたいです。
しかし、このジャケット写真じゃあ、ボズ・スキャッグスとわからないですよねえ(^_^;)
テン・イヤーズ・アフターのアルヴィン・リーかと思いました。
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コメント
俺はてっきりラモーンズの人かと思った!?(汗)
因みにボズのファーストは名盤です!
必聴の価値あり!つーか、持ってるっしょ?(笑)
あと、私信ですが今週末、あるバンドのサポートで
新宿に行きまする。
投稿: 加齢臭が気になるくまっぽい男 | 2007年9月28日 (金) 00時23分
>加齢・・・・・・くまっぽい男さん
ご無沙汰をしてまっす!
新宿ですか?今週末というと、今日?
あとでメールします!
投稿: アリンガー | 2007年9月29日 (土) 08時58分